リスト・ティーチャー 正しいグリップ・プレッシャーを自然にマスターできる。

グリップを強く握っていては、上手くなれない。
 
グリップを強く握ると手も腕も肩も硬直し、手打ちになってしまいます。クラブが手からすり落ちてしまうほどの柔らかさ。これが正しいグリップ・プレッシャーなのです。
しかし、いつも柔らかなグリップ・プレッシャーでスイングすることは、なかなか出来るものではありません。
そこで、この「リスト・ティーチャー」をお奨めします。グリップに付けるだけで正しいグリッププレッシャーが感じられ、フルショットやアプローチショットで練習を繰り返せば、理想的なスイングがマスターできます。

 
内藤雄士のムービーをみる  【1MB:wmv形式】 プレーヤーをお持ちでない方はコチラ
 

リスト・ティーチャーの取り付け方

リスト・ティーチャー
 
  1. グリップの上に「リストティーチャー」をかぶせる。
     
  2. 付属品のマジックベルトで「リスト・ティーチャー」をしっかりと固定する。
 
 
 

フルショットでの練習

リスト・ティーチャー

バックスイングでは肩を充分に回す

リスト・ティーチャー

体のターンを意識しながらフィニッシュまで振り切る

 
 
 

ハーフショットでの練習

リスト・ティーチャー

手で上げない。体を使ってクラブを上げる

リスト・ティーチャー

手首の角度を変えずにダウンスイングする

リスト・ティーチャー

体のターンで打つ。肩で打つ感覚が大切

 
 
プライバシーポリシー特定商取引に関する法律に基づく表示